Loading
現地案内図 物件概要 資料請求 来場予約 ZEHマンションとは
資料請求 来場予約

岡崎の風物詩。桜、藤、花火。

多くの名所史跡、護られる景観・緑彩。

西三河を代表する文教エリア、岡崎。

大規模公園が点在する憩い。

永きにわたり賑わいを創出する街。

次代へ向けて新たな表情を見せる岡崎。

岡崎の風物詩。
桜、藤、花火。

日本さくら名所100選 桜まつり

日本さくら名所100選の一つである岡崎城公園と、その周辺の乙川及び伊賀川に咲く約800本のソメイヨシノを愛でる、開花〜約2週間の桜まつり。期間中はライトアップされ、岡崎城とのコラボレーションによる幻想的な風景を楽しむことができます。

岡崎城下家康公夏まつり 花火大会

岡崎の花火大会は、
江戸時代から続く花火まつりとして広く知られています。
毎年8月の第一週土曜に岡崎市乙川・矢作川河畔で開催、
全国屈指の花火大会として親しまれています。

五万石藤まつり

桜と並び市の花として岡崎市のイメージアップに寄与してきた藤。岡崎城公園南側の乙川堤防沿い(康生町)にある1,300㎡の藤棚に、花房が長く、見事な紫色の花が広がります。2022年には愛知県の天然記念物にも指定されました。

多くの名所史跡、
護られる景観・緑彩。

歴史散歩を愉しむ

旧東海道の宿場町であり、家康公ゆかりの地として名所旧跡を多数有する岡崎市。
八丁味噌をはじめ、食や文化に触れられる施設も点在し、周辺を巡る1DAY観光も楽しめます。

岡崎城

2023年にリニューアルし、過去の城郭・城下町を、デジタル技術を使い鮮やかな映像と音響で体感できます。

龍城神社

岡崎城本丸に鎮座し、徳川家康公と本多忠勝公を御祭神として祀る神社。出世、安産、厄除、開運を祈願するパワースポット。

乙川・桜城橋

乙川にかかる広大な歩行者専用橋。ヒノキの香る落ち着いた空間になっており、ゆったりと景観を楽しめる新名所。

三河武士のやかた家康館

家康公の生涯と彼を支えた三河武士たちを貴重な史料で紹介。関ケ原の戦いの可動式ジオラマなど斬新な展示も多数。

伊賀川・伊賀八幡宮

家康公も、大きな合戦の時には必ず参詣したといわれる神社。夏にははすの花も開花し、撮影スポットとしても人気。

大樹寺

松平家・徳川将軍家の菩提寺。約380年間守られてきた岡崎城と大樹寺を結ぶ約3kmの「ビスタライン」の起点。

岡崎宿・岡崎二十七曲り

東海道五十三次の中でも屈指の規模を誇る宿場町・岡崎。街道筋には二十七曲りを示す碑や常夜燈が残されています。

旧本多忠次邸

徳川四天王の本多忠勝を始祖とする旧岡崎藩主、本多家の子孫・忠次の住宅と壁泉の一部を移築復元。ギャラリーやイベントも開催。

岡崎市景観計画

眺望の保護/ビスタライン
(大樹寺から岡崎城を望む歴史的眺望)

大樹寺総門(現在は大樹寺小学校南門)の開口部の真ん中に岡崎城が望めるように、その直線上および周囲の建物高度を規制しています。

風景の保護/
八丁地区景観形成重点地区

旧東海道や八丁味噌の地場産業に代表される歴史的・文化的資産が一定の広がりのある範囲に分布していること、また矢作川の舟運とともに発展してきた特性を踏まえ、矢作川及び鉄道、国道に四方を囲まれた区域が指定範囲とされています。

西三河を代表する
文教エリア、岡崎。

高度教育から生涯学習まで、
世代を超えた学び。

市民が自ら学び、活躍できる知的活動拠点である「岡崎市図書館交流プラザ りぶら」が、文教への意欲強い岡崎市の代表格として至近に構え、
UVSOR(極端紫外光研究施設)や自然科学研究機構などをはじめ、世界最高水準の研究施設が集積する岡崎市。

岡崎市図書館交流プラザ りぶら

図書館・活動支援・文化創造・交流の4つの機能で構成され、
知的活動拠点として「人」を育む「楽・習・交流」の場です。

岡崎むかし館

歴史資料のほか、人々の暮らしの移り変わりや祭り、
岡崎の偉人の功績などを紹介。

内田修ジャズコレクション展示室

長年にわたりジャズミュージシャンを支援してきた岡崎市出身の外科医「ドクター・ジャズ」こと内田修氏が寄贈したジャズコレクションを展示。

大規模公園が
点在する憩い。

岡崎城公園

岡崎市を象徴する公園・岡崎城公園。

岡崎城公園は、岡崎城の城跡を公園にしたもので、岡崎城や三河武士のやかた家康館を中心とした岡崎市を代表する歴史と文化の公園です。面積は、約10ヘクタールあり、広大な園内には、旧城そのままの白亜の天守閣がそびえ、城塁、内堀や家康公ゆかりの史跡等も多く、家康公と三河武士の生きざまを展示した歴史資料館三河武士のやかた家康館などがあります。
さらに、二の丸能楽堂、巽閣、茶室葵松庵・城南亭、からくり時計、徳川家康公銅像、龍城神社、元康像、五万石藤など、みどころいっぱいの公園です。

岡崎市東公園

ゆったり散策できる自然と文化の公園。

無料の動物園や巨大な恐竜モニュメントなどがお子様に人気。初夏の花菖蒲や秋の紅葉など、四季折々の風景も楽しめます。特に、園内には約1500本のモミジが植えられているため、市内屈指の紅葉スポットとなっています。
また洋風スパニッシュ建築の旧本多忠次邸や本多光太郎博士の資料館など文化資料の展示もあり、ウォーキングコースや展望台、野鳥観察など、多彩な楽しみ方がある大規模公園です。

岡崎中央総合公園

スポーツから文化、バーベキューまで楽しめる総合公園。

スーポーツゾーン、文化ゾーン、家族ゾーン、自然ゾーン、の4つのゾーンに区分し整備された189haの広大な敷地を誇る大規模公園。
スポーツゾーンには、市民球場・総合体育館・球技場・テニスコート・弓道場・アーチェリー場・多目的広場・運動広場・相撲場などがあります。
文化ゾーンには、美術博物館(マインドスケープ・ミュージアム)や石の野外ミュージアム恩賜苑等があります。
また家族ゾーンにはバーベキュー広場があり、自然ゾーンでは健康の森散策路を利用してハイキングやウォーキングを楽しむことができます

永きにわたり賑わいを創出する街。

城下町・宿場町としての繁栄の歴史

江戸から数えての三十九番目の宿場である岡崎宿は家康の祖父、松平清康が岡崎城を居城として以来、城下町として発展した。
東海道の中でも三番目の規模を誇り、矢作川の水運や奥三河からの物資集積で栄えました。

岡崎二十七曲り碑

八丁蔵通

殿橋

六所神社

次代へ向けて新たな表情を見せる岡崎。

岡崎市が、まちの好循環をはかる計画を掲げる、QURUWA戦略の効果が波及するエリアに立地。

「エルグランデ岡崎城公園」の周辺は、城下町として華やぎを繋げてきた文化・商業の中心であり、
名所と再開発拠点を繋ぐQURUWA戦略のエリア内に位置し、彩り豊かな生活施設が至近に点在。
美しく整備された伊賀川の畔を挟んだ対岸側には、図書館を中心とした複合型施設である岡崎市図書館交流プラザりぶらがあり、
買い物、文化、憩い、学びなど多角的に日々の暮らしを楽しめます。

オト リバーサイドテラス

ペデストリアンデッキを通じ東岡崎駅直結、レストラン、カルチャースポット、ホテルなど暮らしを豊かにしてくれる複合施設。

乙川ナイトマーケット

岡崎城下の乙川河川敷で開催される夜市。
さまざまなグルメや雑貨、昔ながらの遊びを楽しめる懐かし屋台が集まり、多くの人で賑わいます。

エルグランデ岡崎城公園
公式Instagram

※掲載の環境写真は2024年4月・11月、2025年2月に撮影したものとイメージ写真です。※掲載の地図、概念図は略図のため、省略されている道路等があります。方位記号は若干誤差があります。※掲載の距離は地図上の概測で、徒歩所要時間は80mを1分として換算したもので、信号待ち等の時間は含まれません(端数切り上げ)。自転車の所要時間は時速18km、車の所要時間は時速40kmで換算したものです。交通状況によっては所要時間は異なります。※掲載の航空写真は、2024年11月に撮影したものに現地を示す光などをCG合成、一部CG加工をしたもので実際とは異なります。光の柱は物件位置を示したもので、建物の規模や高さを表すものではありません。※掲載の外観完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは多少異なります。形状の細部・設備機器・配管類等は一部省略又は簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実際と質感・色等の見え方が異なる場合があります。※敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際とは異なります。また、特定の季節を示すものではありません。なお、植栽計画は変更される場合があります。※鉄道の所要時間は「Yahoo!JAPAN路線情報」で算出したもので、平日通勤時(7時台~9時台)、日中平常時(10時台~16時台)に目的地へ到着する電車の最速(2本以上)の所要時間です(2025年1月現在)。※路線概念図は一部の路線・駅などを抜粋して表記しています。※高速道路の所要時間は「NEXCO西日本ホームページ」で、平日通勤時(7時台~9時台)に目的地へ到着する時間を算出したものです(2025年1月現在)。

お問い合わせは
角文株式会社 住宅営業部

※携帯電話からもご利用いただけます。
営業時間/10:00~18:00 定休日/水曜日